読書

読書

本は最後まで読まなくてもいい|途中でやめた本も読書記録に残す理由

読み始めた本を途中で閉じたまま、何日も経ってしまうことがあります。内容が頭に入らない。続きを読みたいと思えない。ほかの本のほうが気になる。それでも、「せっかく買ったのだから」「名作なのだから」と、なかなか読むのをやめられない。本を最後まで読...
アプリ

本が捨てられない人へ|本棚を整理する基準と、手放す前に読書記録を残す方法

本棚を整理したいと思っても、いざ本を手に取るとなかなか捨てられない。もう何年も開いていない本なのに、「いつかまた読むかもしれない」と棚へ戻してしまう。読み終わった本だけでなく、途中まで読んだ本や、まだ読んでいない本も増え続けている。本が捨て...
アプリ

読書管理アプリで自分だけの本棚を作る|読んだ本・読みたい本を「ブクマ」でまとめて管理

本を読み終わったあと、その本のことをどのくらい覚えているでしょうか。「確かに読んだはずなのに、タイトルを見ても内容をあまり思い出せない」「面白かった気はするけれど、何がよかったのか忘れてしまった」そんなことは意外とよくあります。一方で、本屋...
アプリ

読書ノートの書き方|感想が苦手でも続く、かんたんな記録術

本を読み終わったあとに、感想を書こうとして手が止まってしまうことはありませんか。「何を書けばいいのかわからない」「面白かった、以外の言葉が出てこない」「ちゃんとした文章にしようとして面倒になる」読書ノートを始めようとしても、最初からきれいに...
読書

積読を減らす方法|買った本を“読む本”に変える読書管理術

「読みたい」と思って買った本が、いつの間にか本棚に積み上がっている。気づけば、机の上にも、ベッドの横にも、電子書籍のライブラリにも、まだ読んでいない本が増えている。そんな状態を「積読」と呼びます。積読というと、どこか後ろめたい響きがあります...